元気が出る!八木さや語録!!~東京編~

この記事では、聞くと元気が出る、八木さやちゃんの名言をご紹介します。
その時の状況により心に引っかかる言葉が違うと思いますので、よろしければ日を置いて、何度でもご覧くださいね♪

*八木さや語録は日々増えます*
*引用は公式アメブロの「誰でもできる楽園レシピ」がメインですが、Youtubeやインスタなどからも引用しています*

自分を認めるのは自分だけ。
自分を認められるのは自分だけ。
自分を認めていいのは自分だけ。

でも、人から認められたり感謝されたりしたら嬉しくなあい?って聞かれそうだけど、全然嬉しくないし、感謝されるのも嫌い、なんだよね。

どれだけ人に認められようと、
どれだけ人に感謝されようと、

自分を認められなかったり、
自分から感謝されなかったら、
わたしは悲しい。

それに、
どんなに友だちがいようと、
どんなに恋人に愛されようと、
自分と疎通ができなかったり、
自分から愛されてれることがわからなければ、
それもやっぱり悲しい。

引用:「初めて知った恋心」(2018年4月17日)

お金のことは後でいい。いつも、ヤバい❗って思ってから動くから

そして2週間で完成したわたしだけのエデンの園。

不思議なことが起きた。

よだれ沙汰で、ガーデンづくりに励んでいたら、臨時収入がいっぱいあったり、仕事が爆発的な盛況をおさめたりで、お金には“どこでもドア”みたいな時空移動ができるのかな?って思った✨

引用:「ガーデン四季」(2018年4月19日)

ゆっくりとした人生を歩みたいと思った時、チャレンジしないチャレンジを選ぶことができる。カッコ悪いかもしれないけど、わたしにとっては極楽で。

引用:「チャレンジしないチャレンジ」(2018年4月23日)

楽しくて楽しくて仕事そっちのけ。熱中症を心配されるくらいに外にいた。心の穴が埋まるようだったし、それどころか何かが溢れて命が輝いた。

わたしは家庭菜園でそれを感じたけど、他の人は何で感じてるんだろう?わたしはそうゆう心を知らなかったから初めて人間になった気がしたの。

それからお金のこと。

菜園を作り込むにはお金がかかる。わたしは凝り性だから、妥協はできない。そんな性格を考慮すればするほど決断が必要でした。

その決断を促したのは、「好きなことにお金を使って何が起こるか、実験してみよう」という考え方でした。いつもそう

興味のあることを見つけて進むときって勇気がいるよね。わたしが今経験すれば、誰かの役に立つかもしれないし、背中を押すことができるかもしれないって思ったの。

説得力をもつには、わたしが経験者じゃなきゃね✨

引用:「家庭菜園を始めた時」(2018年4月25日)

植物は育てている人の情報が全部入る。育てている私には家族や友達の情報が入ってるから、私だけじゃなくて、私の家族や友人、知人の情報まで、植物には伝わる。

だからその植物には、私やその周囲の人たちを癒す力をつくってくれる。野菜や花は“知ってる人”から買ったりもらったりするのが身体的にもベストかもね🎵

自分でつくった野菜が美味しい訳がわかったよね

たくさんの種類の野菜を育てなくたってベランダ菜園でプチトマトだけ育てて食べるだけで、それが薬になる✨

引用:「家族を守る植物の力」(2018年5月5日)

頑張ることが趣味な私にとって、頑張らないことはすごく難しい。でも、誰かのためじゃなくて、自分のためだけに、頑張るベクトルを向けた。目的はどうせ達成することを知ったから、我慢するんじゃなく、楽しみを先にとり続けることに、頑張るベクトルを向けた。

そう、どうせ叶うの。

その効果は、他人のせいにするのと、他人の人生に口出すのがおさまった。というか、そんな暇がなくなり、自分のやりたいこともどんどん見つかるようになった。

“やりたいこと探し”

は、時代の流れなのか、やりたいことが見つからなくて悩んでる人がたくさんいるように思うけど、やりたいことが見つからないのではなく、自分のために生きることを知らないだけだと思うのよね。

誰からも認められて、金銭的にも保証と安全があるもの。。。と条件をたくさんつける。その幻想、いつの時代の人なんだろうと思う。

わたしはガーデニングが好きだけど、どうせ枯れるものにお金をかけてしまう自分に戸惑ったけど、現実のことより心の潤いや充実感があからさまでした。

そのうち趣味だったガーデニングも仕事になる日が自然と訪れる。

仕事にしないで趣味のままの方がいいよ、という声もあるけれど、それももはや時代遅れ。趣味は趣味のまま仕事になって、仕事になっても趣味のままで継続できるのかは自分次第。

心は誰にも譲らないし、譲らなくても生きていける時代なんだよね。

なんで自分の人生なのに他人にへいこらして、媚びたり、認められなきゃいけないんだろう?って思うわけです。

わたしはガーデニング初心者だし、もっといろんなテクニックはあるだろうけど、今の下手くそな時点でたくさん庭の写真をアップするのは、プロが通ってきた道だと思うからウインク

プロって、下手くそが上手。
つまり下手くそを隠さない。

今日はここまでできた❗って、自分の心をオープンにする。自分を褒めるために、わたしはブログを書いてます✨

引用:「趣味は趣味のまま仕事にする。」(2018年5月9日)

不安や恐怖を抱えたまま、チャレンジしてみたら何が起こるか実験してみよう❗と思いました✨怖い物事はなんでも“実験”にしてみると、腹が座るのよね。

結果的に、こりゃまた大きなチャレンジだった仕事が大ヒットして、趣味につぎ込んだ金額以上がまた巡ってきた、という話になります。

心を満たすことの大切さをこの時ほど学んだことはありません。先に心を満たすと、それよりももっと大きい心の栄養がやってくる。

引用:「電動ドライバー出動!!自分だけの楽園づくり。」(2018年5月14日)

無意味に思っていたとしても、
今日の充実を先取りする。
もしその先に後悔したとしても、
もう少し様子を見て待つ。
↑↑後悔する人は待つのが苦手のような気がします。つまり、せっかち。ということは、全然集中していなかったということになる。充実の純粋さに欠けるし、その理由も失敗した時に“誰か”に何かを言われるのが嫌なのかも。
ほんとに、今日の充実を先取りしていたら、悩む暇なんて0.1秒くらいしかないんだよねウインク
自分だけの楽園は、そんなふうに作っていくんじゃないのかな。
うちの夫が言ってました。
我慢して頑張って働いた月収100万より、好きなことで稼いだ10万円は高価だと。

引用:「電動ドライバー出動!!自分だけの楽園づくり。」(2018年5月14日)

ブログ開設直後の2016年6月~2018年5月の名言を集めました。

この頃は壱岐移住が決まったばかりで、家庭菜園の記事がメインでしたが、今につながる「八木さやイズム」が沢山盛り込まれていました。

改めて昔のブログを読んでみて、今「自分ビジネス」の創立者として自分を表現している八木さやちゃんでも、「自分を実験体」にして1歩ずつ進んだことがわかり、まだスタート段階の私の励みになりました。

また、どの記事にもお花の写真が付いているのですが、すごくきれいで愛にあふれていて、「好き」のパワーを改めて感じました。
とっても素敵な写真たちなので、引用のリンクからぜひご覧くださいね♪

2018年5月以降の名言もまたまとめてまいります。

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