☆まとめNote☆ その①【自分ビジネス】商品づくり&商品販売セミナー

こちらの記事は、2020年3月29日(日)にLINE LIVEで配信された「その①【自分ビジネス】商品づくり&商品販売セミナー」のまとめNoteです。

予習・復習にお役立て下さい♪

動画情報

※「LINE LIVE」も「Yotube」も内容は同じです。

※ この記事のタイムスタンプは「LINE LIVE」のものを記載しています。(少しズレてるみたいです)

LINE LIVE


引用:八木さや「億女チャンネル」

タイトル:その①【自分ビジネス】商品づくり&商品販売セミナー

チャンネル:八木さや「億女チャンネル」

公開日:2020年3月29日(日)

再生時間:50分31秒

Youtube


引用:Yagisaya TV

タイトル:【自分ビジネス】ひとり歩きしてくれる商品の作り方【告知・販売・宣伝方法】

チャンネル:Yagisaya TV

公開日:2020年4月7日(火)

再生時間:50分18秒

まとめNote

今回の動画について (00:25)

2020年1月に壱岐島の月の器でずっと開催していた「自分ビジネス」勉強会の「商品作りワークショップ」のLIVEです。

(八木さやちゃん)私はバスソルト作りが好きなので、バスソルトを通して作るところ~販売まで説明していきたいと思います。

参考にして下さい。

商品に私のエネルギーをまとわせるやり方 (01:30)

「八木さやイズム」
「自分ビジネス」は独特。

「商品にエネルギーを宿す。」と言うやり方。

商品はあくまでも「自分の分身」なので、「八木さや」であれば、商品には「八木さや」のエネルギーが宿ってなくてはいけない。

生命の宿っていない商品は魅力的ではない。

商品を自分の分身にするメリット (02:20)

商品が独り歩きしてくれる。ところ。

行きたい人のところにアンテナでちゃんと電波を送ってくれる。

売るけど、買いたい人がちゃんとその商品を選んでくれる。

= 両想いの成就があるので面白い。

既製品や他の方の商品を卸す場合は? (03:00)

今回は自分で作る商品の説明をしていますが、他の方が作った商品(既製品)を卸して売る場合も、自分を通るので自分のエネルギーが宿れば同じ。

考え方は同じ。

【告知】「自分ビジネス」スターターキットに特典追加! (03:50)

認定講師系・資格系・ネットワークビジネスの方に向けての特典講座が入ります。(今までは「自分ブランド(商品)」を作る方メインの講座内容だった)

認定講師系・資格系・ネットワークビジネスも基本的にはやり方は一緒なんだけど、そこにいらないエゴマインドを付けてしまうから、ややこしいことになる。

何で認定講師になろうと思ったのか?

何で資格を取ろうと思ったのか?

何でそのネットワークビジネスをやろうと思ったのか?

最初は「純粋に好き」「この考え方スゴイ!」と思った。

その気持ち1個だけだったはず。

でもやっていくうちになんかいらない「情パウダー」取り付けてわけわかんなくなった。

最初思い描いた自分とは違う方向になってしまった方が多いんだと思った。

なので、認定講師系・資格系・ネットワークビジネス向けの方へ映像収録して配信したいと思います。

※ 後から特典つけれるのでオンライン講座にして良かったな♪(受講生としてもすごく嬉しい♪)

 「自分ビジネス」商品作り (07:00)

もう既に商品作りをしている方もいらっしゃいますので、やり方は参考にして頂けたら嬉しいです。

今日の講座は「売れてないな。」と言う方や「これから売る方」に向けてお話していきたいと思います。

今日の流れ

① テーマを決める

② 作る

③ 売る

① テーマを決める (07:40)

八木さやちゃんのバスソルト作りを通してお話しますが、「布ナプキン」「オルゴナイト」「サンキャッチャー」「食べ物」何でも同じです。

今日のテーマは「弁財天」にします。

「弁財天みたいなバスソルトを作りたい」とします。

ここ大事なところなのですが

「弁財天ってどういうイメージ?」と言うトコロがすごく重要。

※ 体感イメージ重要

 

皆さんはどんなイメージがありますか?

もし今書き出せるなら、ノートにでも書き出してみて下さい。

 

「景色」「天国」「花畑」「犬」「太陽」何でもいいです。書き出してみて下さい。

そのイメージ、どんな感じ?

 

八木さやちゃんの「弁財天」のイメージは

「万物に愛されるお金の女神 フワフワキラキラ(しているんだけど)頼もしい」。

文字ではなく、体感のイメージ(ふわ~っとしている)

具体的でなくてOK!

逆に抽象度が大切!

 

じゃあ、ハーブとか香り、色をどういう風に選べばいいのか?

まず、ソルトは「クリスタルソルト(キラキラしている)」「ピンクソルト(ピンクで可愛い感じ)」があり

「弁財天」は清らかなイメージにしたいので、クリスタルソルト(八木さやちゃんの場合)

 

色は「弁財天」は黄金(お金のイメージが強い)なので金(金粉)や黄色のハーブ

あと、「万物に愛される」=愛の象徴の赤い色を入れてみたい。

 

香りは天国みたいなお花がたくさんあるお花畑のイメージなので「フローラル」系で。ふわ~っと。

この時、自分の鼻の中ではもうその香が出ているハズ。

自分の体は未来を抽出することができるので、鼻の中ではもう香っているハズ。

イメージの色とかも脳内(目)では見えているハズ。

それらから、どんなハーブがあるのか知らない。(ハーブに詳しくなくてもいい。)

金は金粉

黄色はカレンデュラ、マリーゴールドみたいなの。

八木さやちゃんは「黄色いハーブ」で画像検索する。

赤はローズの花びらとかで行こうかな。

 

↑いかにわからない状態で進んでいるのか、わかりますか?

詳しくなくていい。プロじゃなくていい。と言うことを伝えたい。

ただし、香(精油)のところはお肌に触れるものなので、「何をしたら危なくないのか」を勉強して下さい。

便利な世の中になったので、ネットで調べて下さい。

「禁忌(してはいけないこと)」を学んでください。(精油の禁忌、ハーブの禁忌)

 

精油の場合、「精油」「エッセンシャルオイル」と「アロマ」と表記されているものは違う。

日本では「アロマ」は「芳香剤」「消臭剤」のようなもの(化学合成がされている)。

 

「禁忌」学んでください。(=やってはいけないことがわかる)

勉強するのはそこだけでいいかな。と思っています。

② 作る (14:40)

素材、香が出たら「② 作る」と言う段階に。

この時、抽象度「万物に愛されるお金の女神 フワフワキラキラ(しているんだけど)頼もしい」がすごく大切になってくる。

それは何故か?

実際作ってみるとわかるんですけど

材料どれくらい買おう?
売れるのかな?
欲しい人いるのかな?

不安マインドが沢山出てくる。

そうすると最初出て来た純粋なエネルギーが不安マインドによって汚されていく。

結果、商品を作る時にエネルギーや宿らなくなる。← ここがすごく重要。

「商品に自分を乗り移す。降ろす。」

そこに不要なマインドを取り付けてしまうと、降ろせなくなる。

自分の分身として独り歩きしてくれなくなる。

 

でも、これは最初のうちはできないです。

やっていくうちに習得していければな。と思います。

本当に純粋に、最初にイメージした通りに作る!

 

[コメント] ケチが出てくる。

 

出てくるでしょ?

プロじゃないし、こんなの作ってもいいのかな?とか。。。

 

[コメント] 最初の気持ちからそれてしまっている。

[コメント] 不安と罪悪感がどうしても混ざる。

[コメント] いかに純粋に気持ちよく生み出せるか、ですね。

 

そうです、そうです。

で、作りました。

作ったら

②と③の間 写真撮り (17:05)

月の器にはフォトジェニックな場所がいっぱいあるので、(ワークショップ)では「好きな場所で撮ってください」って言っている。

やっぱり、「写真下手だしな」と思って撮った写真って下手くそに映る。

でも、時間とか照明の加減で素人でもキレイに撮れる。

でも、ここだけキレイに撮っても意味ない。

最初のイメージ通りに作れるか?がすごい肝心。

「不安」とか「罪悪感」とか「自己否定」とか言うマインドが入ってくると写真すら濁ってくる。

 

モノづくりをする上で何が一番自分の足かせになってくるか?

プロじゃない
上手じゃない
初心者

って言うマインド、自己否定が自分の足を一番引っ張ってるんじゃないのかなぁ?と思っています。

八木さやちゃんは写真撮りは全部スマホでやっています。(カメラはあるけど結局スマホ撮りになっちゃう)

まだ始めたばかりでPC無い方もいらっしゃると思います。

基本、スマホ(PCなくても)できます。

が、更なる向上を目指すなら、PCはやっぱり必要。

八木さやちゃんの場合、おうちも月の器も見てて気持ちいいようにしたいので、どこでも写真が撮れる。

[コメント] 生花ですか?

生花の方が良いにこしたことは無いですが、八木さやちゃんは造花です。(枯れないし)
最近は造花もクオリティが良くなってきている。

1方向だけでなく、写真を撮りたいを1週まわったりすると、良い感じの光加減があるので、カメラの知識が無くても(素人でも)どうにかなる。

例)真上から撮るのと

横から撮るのとでもだいぶ印象が違う。

八木さやちゃんは横から撮るのが結構好き。

 

暗い写真は×。

自分では気づかないけれども、写真が暗い人がいる。(=あなたの世界を映し出している)

もっと飛び出ようと思ったら色彩にメリハリついてコントラストが出てくる。

絶妙なポイントがわかるようになる。

それは「ビジネスセンス」「芸術センス」の部分。

 

「ビジネスセンス」がある人は「芸術センス」が無い?

そんなことはなくて、センスは360℃に花開く。

 

ビジネスセンスがあって芸術センスが無い人はそのビジネスセンスちょっと疑った方がいいですね。

③ 売る (21:50)

どういう売り方をするか?

① テーマ

② 作り方

③ 支払い・お祓い(フォーム)

↑が1個のブログの流れ↑

 

簡単!

 

「① テーマを決める」「② 作る」「③ 売る」で書くだけです。

 

前置きあってもいいです。

「弁財天」=「万物に愛されるお金の女神。フワフワキラキラ頼もしい」(=「① テーマを決める」)

と言うイメージからこんな素材を選びました。(=「② 作る」)

写真ばばーん!(=「②と③の間 写真撮り」)

お申し込みフォーム、オンラインストア、メールフォーム(=「③ 売る」)

※ オンラインストアが良いね。

 

最近、すごく良い商品を作っても「LINEやメールにお問い合わせ下さい」とか言う人がいる。

↑「うざーい」と思う。

買う方はちゃきっと買いたい。

何で連絡して買わないといけないの?そんなメンドクサイこと辞めてもらえる?全然親切じゃない。

絶対ダメ!

化粧品と一緒で「今日はどんな商品をお探しですか?」と一緒。

自分で探すからほっといて!

 

[コメント] せっかくいい商品なのに値段書いてない時がある。

そうそう!

[コメント] 買うまでやり取り時間がかかるのが嫌だ。

でしょ?

 

八木さやちゃんの場合、申し込みフォーム(=オンラインストアへのURL)の下に、「※〇〇日以内に返信します」「※〇〇な人は買わないでください」と書いておく。

(オンラインストアの商品説明ページにも書いた方が良い。)

「※〇〇日以内に返信します」について

例えば、子育てとかで忙しい人はすぐには返信できない。なので、「3日以内に返信します」など、自分に猶予を与えてあげる。

 

「※〇〇な人は買わないでください」について

八木さやちゃんがよくやるのが「キャンセルできません。いかなる場合でも返金しません。」と先に書いておく。

返金したくないわけではなく、返金手続きがクソめんどくさい。

なので、ちゃんと承諾してから買ってくれよ。と

商売したことが無い人は、返金手続きにどれくらい時間がかかるのか?わからない。

自分自身に対しても、八木さやちゃん(売り手)に対しても失礼なので辞めてくれ。

 

「心配な方は買わないでください。」

「迷っている方は買わないでください。」

バスバス書く。

どんな事を承諾した人に買ってもらいたいのか、をちゃんと提示する。

これをなかなかできない人が多い。

 

自分の商品は自分の娘と同じようなもの。

親としてどんな人のところにお嫁に行ってほしいのか、環境を整えてあげること。(大事)

 

「〇〇な人は買わないでください」は否定語。

「(例)一人の時間を楽しみたい方のみ買ってください。」

とかそう言う条件をいっぱい、はっきり書くと意外とここの条件にから外れる人は少ない。

むしろちゃんと自分のことをはっきり表現したことをいっぱい書くことで「信用度」が上がる。

購入=契約=成就(恋愛と同じ)

好かれたいと思う気持ちでお客さんに媚びないで。

商品がお客さんを選ぶ。

商品に対する信頼が生まれる。

 

ふにゃふにゃ、お客さんに媚びた書き方していると、お客さんが調子に乗るよ?変なお客さん来るよ?

 

支払い=お祓い

「① テーマを決める」「② 作る」は結構フワフワしている。

 

[コメント] 壱岐島ワークショップでこの方法を聞いて、告知文書くのも売るのもかなり楽になりました。

いいでしょ、これ?

結構シンプルだと思います。

 

で、「③ 売る」で布団叩きおばさんいたじゃん?(マスコミかなんかに布団叩いてあっちいけー!って言ってた人)

あぁいうイメージなんですよ「お祓い」。(笑)

テーマ決めて、商品作って、THE販売!なところで埃を全部払う。

バンバンバンって自分の埃を払う。

そうすることで変なお客さんは来なくなります。

お客さんの埃ではなく、自分の方の埃です。

 

神社の鳥居はくぐってお宮までの参道を歩くことで肉体・魂のゴミを取り払っていく。裸になっていくイメージ。

「お祓い」とか、神社は売り方を全て教えてくれます。

神社は鳥居をくぐって参道を通ってお宮に行くまでにどんどん裸になっていく。

それを「③ 売る」でバーン!と一気にやる。

 

「お金を払う」=何を買っても、誰のものを買っても、それは自分に支払っている=「自分に対する礼儀」。

それが結構苦しいんじゃないのかな?

 

④  祈りをつける (32:40)

「① テーマを決める」「② 作る」フワフワして「③ 売る」で現実バーンって突きつけて最後「④」一言、

祈りをつける

 

今回のバスソルトの場合、テーマが「弁財天」だったので↓↓↓

・・・

世界中の女性が愛されていることを思い出せますように。

八木さや

と言う感じで占める。

 

で、1つのブログの記事が芸術性を帯びて、終了します。

テーマが最後でもOK! (33:30)

流れとしてはこんな感じですが、人によってはハーブや香から初めてもOK!テーマが最後でもOK!

ワークショップ参加の方(?)で、テーマは作らず、何となくぱーーーーっと自分の手が選ぶままに作っている方がいた。

その方も、ラベルつけるときの名前がテーマなのでどのみち「テーマ」も通る。

なので、順番はどれが先でもOK

 布ナプキンを作る場合 (34:20)

「① テーマを作る」

どういう布ナプキンがいいか?

その布ナプキンを付けると、どういう感じになるのか?なってくれたらいいか?

 

「② 作る」

柄・素材を選ぶ

 

「②と③の間 写真を撮る」

 

全部この流れで当てはめれます。

ノートは作らない (34:50)

八木さやちゃんは実際商品を作る時に「テーマ」など、メモ書きはしない。

脳みそで全部展開している。

 

八木さやちゃんにはノートは必要ない。(夢を叶えるノートとかも書かない)

八木さやちゃんのノートは全部ブログ。(か脳みそ)

 

整理したい方はノートに書いた方がいいと思う。

【質問】占いとかスケジュール調整が必要なものは?(36:00)

「③売る」でお話していた「「買いたい方はLINE下さい」などはやらない!」のところで「スケジュール調整が必要なものはどうするのか?」と言うコメントがあった。それに対しての回答。

質問するのはナンセンス。

スケジュール調整が必要なものは必要だからそのやりとりはすればいい。

商品の場合はやり取りなどせず、ただ買うだけにしてくれよ。と言うお話です。

ベネフィットとは(36:50)

物を販売する時に、「これを買うとこういう効果があります!」「こう言う人におススメです!」とかビジネス講座で謳われるヤツ。

いらなくね?

「自分が使ったらこうなったよ」みたいな感じだけで良くない?全部自分完結なんですよ。

自分さえいれば大丈夫。

 

「ベネフィットが苦手な人がいる」

不自然だから苦手。

他人になってしまう。

 

なぜ、必要ないのか?

効果・効能が狙ってくる人(お客さん)が増えてしまう。

八木さやちゃんだから申し込んだという人がいなくなる。

そして、クレームが増える。

 

あくまでも「自分ビジネス」は自分が商品です。と言うのを伝えている。

なので、他人からの評価・感想を並べる。はいらない。自分と言う存在が小さくなってしまう。

 

効果・効能に依存する人(お客さん)を増やさない。と言うことはすごく大切。

 

[コメント] 人がどうなるかわからんと思ってた。
想像力が無い自分をダメ出ししてた。

ベネフィット苦手な人、結構いると思います。

「自分ビジネス」は自分にファンを作る売り方。

商品やサービスにファンを付けては、後々すごいめんどくさくなる。しんどくなる。

まっすぐ自分自身を見つめられないお客さんが増えてくるので粗悪な集団になってしまう。(重みがないお客さん)

 

[コメント] さやちゃんの商品だから効果ありそう!と思って購入したことがあります。

そう、それってあくまで「自分(八木さやちゃん)が商品」だからでしょ?

みんながみんなそのやり方(その人だから買う)をしたら、ネットワークの可能性が広がると思う。

 

「商品に信頼があるから買う」は一般企業のやり方。

 

商品の感想をシェアするのはいけないこと?(40:35)

[コメント] 感想嬉しくて最後に感想シェアしてた。

それはもちろん良いです。

嬉しかったんでしょ?

無理やり出すのは違うよね。

もし、嬉しかったら感想書いちゃってください。

商品の買い方(40:55)

[コメント] 確かに、好きって気持ちで商品買う方が失敗する率が低い。と言うか失敗がない。

ほんとその通りだと思います。

商品売る側からしてみると

「こんなに効果・効能を書かない商品の売り方は毎回博打。何にも良い思いさせてあげられないかもしれない。ぐらいの勢いで商品を告知するのによく買うな?」と思う。

買う側にも、その場で博打させてあげている。

だから、結局、損得をめがけて買うお客さんが少ないので、結局買った人が得をする。と言うシステムを作る。

最初からやる。って博打。

でも私(八木さちゃん)はそういうのが好き(笑)

買わせる時にメリット(効果・効能)をいっぱい書いてから売るのって買い物の仕方を教えてあげられないな。と思った。

例えば、本を買う時に「レビューを見て高評価なら買う。」と言う買い物自体が人間の可能性をめちゃくちゃにしてしまっている。

失敗したくないから、他人の評価を見て買う。

世の中、買い物の仕方を知らない人がいっぱいいる。

得するから買う。八木さやちゃんはそう言うのは無い。

買って失敗したら捨てちゃう。合わなかっただけ。

根本的には自分からはお金はいくらでも溢れてくるし、自分が無かったら誰かが持っている。と言う考え方があるので、苦しくはならない。

さすがにこの前の「税金1億円払わなければいけない」にはひるんだけど・・・

 

[コメント] たしかに、レビュー(口コミ)見すぎたら結局わからなくなる。

そうそう!でしょ?

最初「良い!」と思ってたのに、レビュー見てたらダメだった・・・って言う

 

アンチは砦(壁?) (43:45)

「自分ビジネス」をやっているとアンチが出てこないわけじゃないと思う。(たぶん出てくる)

八木さやちゃんはアンチが多いと思うけど、そのアンチが砦になって変な人が入り込んで来なくなる。(損得で考える人)

(「自分ビジネス」スターターキットでお話有り)

「八木さやちゃんって変な人なんだ」

アンチのそのレビューを見て「関わんないようにしよう。」って思った人たちは結局損得で生きている人だと思う。

そういう人が来ても、八木さやちゃんがあげられる物って何もないと思うので、先にアンチがそこを何重にもブロックしてくれている。

結局、まともに自分自身を見れる人しか来ない。と言うシステムが出来上がっている。

よく大手の企業がやっている「自分の会社の批判(不評)を消す」(作業をしてくれる業者もある)作業は結果、クレームも増えて、仕事も増えてしまい組織の下っ端の人たちがその苦労を負担しなくてはいけなくなる。

 

[コメント] なるほど、アンチは古い

古くない。古くない。

守護神としていてくれるから、結構感謝はしている。

好かれる努力が要らない=楽(45:45)

壱岐はすごい狭い島なので、この前コロナの感染者が1人出て、移住者だったので会ったこともない人だったけど、「移住者と言ったら八木さんだ」「八木さやちゃんがコロナを連れて来た」と言う感じになった。

「八木さんがコロナだ」と言われるようになるのも時間の問題(笑)

もし、言われてもそれはそれでいいかな。

「コロナですよ、近づかないでください」って感じ。

 

最初から良いイメージを持たれていない=好かれる努力が要らない=楽。

↑に気が付いた時から心と体が楽になって開放されると共に、自分の世界が拡大していって、世界が広がった。

 

おかしい人と思われた方が近寄りがたい人と思われるから、八木さやちゃんは楽だった。

自分が解放に満ち溢れる。そうなると何でもうまくいく。

自分自身の「開放感」が大事。

「嫌われてる、しょぼーん」
「好かれる努力をしなきゃ・・・」

怯えて生きてちゃダメ。

 

「嫌われてる」と言うことは?

「好かれなくていい」と言うこと!

気づいた時から目の前が明るくなってお金の巡りもすごく良くなった。

 

[コメント] 噂の広まり方が江戸時代並み

今、市長選挙もあって、コロナもあって、この島自滅するんじゃ?と思ったりする。

田舎だから、島だから、は関係なくてただの縮図。

都会にいても同じだと思う。

おもしれぇ~と思ってみている。

 

まぁ、一番の理解者に旦那さんがいるので強くはやっていけると思う。

こんな帽子(いつもインスタライブとかでかぶっている大きい帽子)かぶって普通にスーパーとかにいるんだよ。

なんか危ない人じゃん(笑)

まとめ(49:25)

博打大事だよ。

どういうファンを増やしたいのか?を一番に考えて欲しい。

目先のお金が欲しいからってお客さんに媚びてるとそれがずっと一生続きますよ。

そういう人間関係が嫌だからせっかく会社辞めて企業したのに、結局同じことで疲れてしまいますよ。と言うことです。

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